おひさしぶりでございます。
投稿が長いこと止まっておりました・・・
先日、通知が来ておりましたが、このブログを読まれて、このブログからBOSE製品を購入された方がおられます。
誠に感謝申し上げます。
これを励みに、また投稿を始めることに致しました。
これからも、よろしくお願い申し上げます。
2013年5月19日日曜日
2011年6月11日土曜日
重労働のあとで
昨日は年に数回の重労働(肉体労働)でクタクタになって帰宅。
湿度の高い環境での作業。
汗と汚れを洗い流し、扇風機に当たりながら、《アメリカン・サウンド・システム》で、ナレオ(ハワイの女性ボーカルグループ)を聞きながらくつろぐ。
ハワイからの爽やかな歌声に、最高の時を過ごしているような感じになる。
普通は、ここでビールをキューッと一杯ということになるのだろうが、ワイン党の私は前日から冷やしておいたスパークリングワインでクールダウン。
ニンニクとオリーブオイルをふんだんに使ったビーフステーキを肴に、720mlを一人で飲み干した。
平凡な日記的一日・・・
湿度の高い環境での作業。
汗と汚れを洗い流し、扇風機に当たりながら、《アメリカン・サウンド・システム》で、ナレオ(ハワイの女性ボーカルグループ)を聞きながらくつろぐ。
ハワイからの爽やかな歌声に、最高の時を過ごしているような感じになる。
普通は、ここでビールをキューッと一杯ということになるのだろうが、ワイン党の私は前日から冷やしておいたスパークリングワインでクールダウン。
ニンニクとオリーブオイルをふんだんに使ったビーフステーキを肴に、720mlを一人で飲み干した。
平凡な日記的一日・・・
2011年6月7日火曜日
さてと、これからは好きなことを好きなように書こう!
今まで、ここに書く話題はBOSE製品をみなさんにお勧めするような内容に限られていましたが、これからは時折BOSEの話題に触れながらも、好きなことを好きなように書いてみたいと思います。
私は今、これを書きながらCompanion3(最新モデルではなく旧機種) で、Bob Acriのアルバムを聴いています。この臨場感はとてもパソコン用スピーカーとは思えませんねぇ。もう本格的なオーディオの音です。
Companion3を、私はかれこれ6年くらい使っていますが、聴くたびに感動があります。
高級なナイトクラブにでもいるようなムードがたまりましぇ~ん!!
では・・・。
※私は、BOSEの社員ではなく、一般のユーザーです。

私は今、これを書きながらCompanion3(最新モデルではなく旧機種) で、Bob Acriのアルバムを聴いています。この臨場感はとてもパソコン用スピーカーとは思えませんねぇ。もう本格的なオーディオの音です。
Companion3を、私はかれこれ6年くらい使っていますが、聴くたびに感動があります。
高級なナイトクラブにでもいるようなムードがたまりましぇ~ん!!
では・・・。
※私は、BOSEの社員ではなく、一般のユーザーです。
2011年2月17日木曜日
BOSEの評判
BOSEの評判は、一般的にはすこぶる良い。
だが、インターネット上では、一転してBOSEバッシングばかりが目立つ。
特に本国アメリカではひどい。
ウィキペディアによると、BOSEはアメリカでもヨーロッパでも、トップシェアのオーディオ(スピーカー)メーカーであるが、世界のあちこちに反米勢力がいるように、BOSEにも“アンチ”が大勢いるのである。
どういうわけか、anti BOSEの人々は、BOSEをけなすのに情熱的であり、無駄な時間を割いてせっせと投稿される人が多いようだ。まぁ、これは、たとえて言えば、宗派間の対立みたいなものか…。
日本でもそうだが、いわゆる「ピュアオーディオ」系のマニアは、BOSEを嫌うか、無関心である。
逆に私のようなBOSE好きは、BOSE以外のブランドにはあまり興味がない。(音楽を聴くことが大事なのである。)
ピュアオーディオとかハイファイとかのマニアが勧める高価なスピーカーシステムを、たまには試聴してみるのだが、特に感銘を受けたということはない。
彼らは「BOSEの音にはクセがある」というが、彼らが勧めるスピーカーのほうがよほどひどいクセがある。
それらは、中高音が耳に痛く、低音は不明瞭というものが多い。長時間聞き続けるには少々辛いものがある。
●●●●●
「BOSEはスペックを公表しない」という苦情も多い。
だが私は、BOSEにはスペックにこだわらず、自由に彼らが良いと思うスピーカーを作ってもらいたいと思う。
スペックにこだわればこだわるほど、音の味わいは平凡で無個性で、つまらないものになってくるだろう。
おおよそ、平均的なものに媚びるようになると、魅力は薄れてくるものだ。
それにしても、BOSEの音を聞いて、それを「悪い音」とする感性が、私には信じられない。
BOSEを悪い音と感じる人は、やがて途方もないお金をオーディオにつぎ込むようになり、いつ果てるとも知れぬオーディオ地獄の火炎に喘ぐようになるだろう。
それこそ、悪しき宗教に騙された人のように、次から次へと貢がされるようになるのである。
趣味を越えて、地獄に陥る人が多い。
●●●●●
本当に音楽を楽しみたい人にとって、BOSEは常に賢い選択である。
Jazzやクラシックを聴きながら、オーディオケーブルがどうのこうの、周波数特性がどうのこうのなどと考えているようでは、ひとつも楽しくない。
酒もまずくなるというものだ。
だが、インターネット上では、一転してBOSEバッシングばかりが目立つ。
特に本国アメリカではひどい。
ウィキペディアによると、BOSEはアメリカでもヨーロッパでも、トップシェアのオーディオ(スピーカー)メーカーであるが、世界のあちこちに反米勢力がいるように、BOSEにも“アンチ”が大勢いるのである。
どういうわけか、anti BOSEの人々は、BOSEをけなすのに情熱的であり、無駄な時間を割いてせっせと投稿される人が多いようだ。まぁ、これは、たとえて言えば、宗派間の対立みたいなものか…。
日本でもそうだが、いわゆる「ピュアオーディオ」系のマニアは、BOSEを嫌うか、無関心である。
逆に私のようなBOSE好きは、BOSE以外のブランドにはあまり興味がない。(音楽を聴くことが大事なのである。)
ピュアオーディオとかハイファイとかのマニアが勧める高価なスピーカーシステムを、たまには試聴してみるのだが、特に感銘を受けたということはない。
彼らは「BOSEの音にはクセがある」というが、彼らが勧めるスピーカーのほうがよほどひどいクセがある。
それらは、中高音が耳に痛く、低音は不明瞭というものが多い。長時間聞き続けるには少々辛いものがある。
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「BOSEはスペックを公表しない」という苦情も多い。
だが私は、BOSEにはスペックにこだわらず、自由に彼らが良いと思うスピーカーを作ってもらいたいと思う。
スペックにこだわればこだわるほど、音の味わいは平凡で無個性で、つまらないものになってくるだろう。
おおよそ、平均的なものに媚びるようになると、魅力は薄れてくるものだ。
それにしても、BOSEの音を聞いて、それを「悪い音」とする感性が、私には信じられない。
BOSEを悪い音と感じる人は、やがて途方もないお金をオーディオにつぎ込むようになり、いつ果てるとも知れぬオーディオ地獄の火炎に喘ぐようになるだろう。
それこそ、悪しき宗教に騙された人のように、次から次へと貢がされるようになるのである。
趣味を越えて、地獄に陥る人が多い。
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本当に音楽を楽しみたい人にとって、BOSEは常に賢い選択である。
Jazzやクラシックを聴きながら、オーディオケーブルがどうのこうの、周波数特性がどうのこうのなどと考えているようでは、ひとつも楽しくない。
酒もまずくなるというものだ。
2010年6月30日水曜日
極上の音を感じる時
オーディオ道に「これでよい」ということはないのかもしれない。
良い音の向こうに、更に良い音が待っている。
オーディオ愛好家には「もっと光を」ではないが、「もっと良い音を」という願望が常にある。
では、「もっと、もっと良い音」とはどういうものか。
それさえも、よくわからない。
実際のところ、無い物ねだりである。
ただ、私が近頃感じることは、リラックスできるような音楽を、スピーカーから風のようにたなびかせる時、それは極上の音に限りなく近いということである。
その鍵は、最適な≪音量≫にあるということだ。
音が大きすぎてもいけないし、小さすぎてもダメ。
空気感のような音は、極上の音に違いない。
良い音の向こうに、更に良い音が待っている。
オーディオ愛好家には「もっと光を」ではないが、「もっと良い音を」という願望が常にある。
では、「もっと、もっと良い音」とはどういうものか。
それさえも、よくわからない。
実際のところ、無い物ねだりである。
ただ、私が近頃感じることは、リラックスできるような音楽を、スピーカーから風のようにたなびかせる時、それは極上の音に限りなく近いということである。
その鍵は、最適な≪音量≫にあるということだ。
音が大きすぎてもいけないし、小さすぎてもダメ。
空気感のような音は、極上の音に違いない。
2010年6月7日月曜日
BOSEのヘッドフォン
BOSEのヘッドフォンは、音が良いばかりではない。
なんといっても素晴らしいのは、その装着感である。
クラシックの長大な曲を聞いても、耳や頭が痛くならないのだ。
普通一般のヘッドフォンで交響曲などを聞くと、終楽章に差し掛かるころには、かなり耳たぶが痛くなっているのが常であり、最後は輝かしいフィナーレを苦痛に耐えながら聞くということになりがちであった。
これがヘッドフォン最大の欠点である。
いくら音が良くても、この欠点がある限り、ヘッドフォンはどうしようもなく不完全なシロモノなのだ。
しかし、BOSEはそれを解決した。BOSEが民生用のヘッドフォン市場に参入してから、まだそんなに長い年月は経っていないが、BOSEはその第一号モデルから抜群の装着感を誇っていた。これだけでもう、最初から成功したようなものである。
現時点で、BOSE以上に装着感の良いヘッドフォンは、おそらく世界中のどこにもないであろう。
ヘッドフォンは、音が良いだけでは絶対にダメなのである。
音の良さに加えて、苦痛のない装着感がないといけない。
その点、総合性能でBOSEのヘッドフォンは世界一であろうと思う。どのモデルを買っても、満足すること間違いなしだ。

なんといっても素晴らしいのは、その装着感である。
クラシックの長大な曲を聞いても、耳や頭が痛くならないのだ。
普通一般のヘッドフォンで交響曲などを聞くと、終楽章に差し掛かるころには、かなり耳たぶが痛くなっているのが常であり、最後は輝かしいフィナーレを苦痛に耐えながら聞くということになりがちであった。
これがヘッドフォン最大の欠点である。
いくら音が良くても、この欠点がある限り、ヘッドフォンはどうしようもなく不完全なシロモノなのだ。
しかし、BOSEはそれを解決した。BOSEが民生用のヘッドフォン市場に参入してから、まだそんなに長い年月は経っていないが、BOSEはその第一号モデルから抜群の装着感を誇っていた。これだけでもう、最初から成功したようなものである。
現時点で、BOSE以上に装着感の良いヘッドフォンは、おそらく世界中のどこにもないであろう。
ヘッドフォンは、音が良いだけでは絶対にダメなのである。
音の良さに加えて、苦痛のない装着感がないといけない。
その点、総合性能でBOSEのヘッドフォンは世界一であろうと思う。どのモデルを買っても、満足すること間違いなしだ。
2010年5月24日月曜日
サボりすぎた!
お久しぶりでございます。
なんと、去年の3月31日から書いてない。
月日の経つのは何と早いことか。
あれから、Acoustic Wave® music system IIとBOSEのインイヤーヘッドフォンを手に入れて毎日楽しんでいる。
Acoustic Wave® music system IIを聴いてみて思うことは、低音はもとより、中高音が凄く綺麗であるということである。
最近のBOSEのフルレンジスピーカーは、同軸2Wayではないかと思えるほど、再生帯域が広い。
世の中には、高音を強調しすぎたスピーカーもいくつか存在するが、その多くは音が荒れている。
Acoustic Wave® music system IIの高音は、その点、非常によく仕上がっていて、破綻がない。
この製品の欠点を無理やりにでも挙げよと言われたら、私はなんと答えようか。
唯一の欠点は、セパレートタイプではないということである。
しかし、これはこの製品の「属性」であるから、欠点とはいえない。
オールインワンタイプのオーディオでは、世界第一級間違いなしだ。
新型のフルレンジは本当に素晴らしい音だ。
※欲を言えば、スリープタイマーが付いていたらいいな、と思う。時計までは要りませんけど、眠りながら聴くことはよくあるので・・・。
なんと、去年の3月31日から書いてない。
月日の経つのは何と早いことか。
あれから、Acoustic Wave® music system IIとBOSEのインイヤーヘッドフォンを手に入れて毎日楽しんでいる。
Acoustic Wave® music system IIを聴いてみて思うことは、低音はもとより、中高音が凄く綺麗であるということである。
最近のBOSEのフルレンジスピーカーは、同軸2Wayではないかと思えるほど、再生帯域が広い。
世の中には、高音を強調しすぎたスピーカーもいくつか存在するが、その多くは音が荒れている。
Acoustic Wave® music system IIの高音は、その点、非常によく仕上がっていて、破綻がない。
この製品の欠点を無理やりにでも挙げよと言われたら、私はなんと答えようか。
唯一の欠点は、セパレートタイプではないということである。
しかし、これはこの製品の「属性」であるから、欠点とはいえない。
オールインワンタイプのオーディオでは、世界第一級間違いなしだ。
新型のフルレンジは本当に素晴らしい音だ。
※欲を言えば、スリープタイマーが付いていたらいいな、と思う。時計までは要りませんけど、眠りながら聴くことはよくあるので・・・。
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